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「いい女」はプラス思考!

七転び八起き...失敗しても立ち上がる

こんにちは!福岡チャットレディセオリーのスタッフです。

あなたは突然思い立って外出することがありますか?
トラブルがあったときにも、「大丈夫」とすぐ思えますか?
「失敗してもいいから、楽しもう」という気持ちで課題に挑戦できますか?

このような行動は、プラス思考が強い人に顕著に見られる傾向です。

プラス思考の女性は愛されます。
なぜなら、男性はもともと自信満々でいられません。
プラス思考の女性に応援されることによって、力強く行動を起こすことが出来るからです。

かつて、男も女も生きるために「食料の調達」という大事な仕事を引き受けていました。
ただし、男は動物を狩り、女は木の実や貝などを集める、と言う役割分担がありました。
どこに行けば木の実が手に入り、貝が取れるかは、だいたい見当がつきます。

でも、男性はいつどこに行けば獲物が取れるというは分かりません。
たとえ、予測できたとしても、うまく仕留められるか保障の限りではありません。

「今日は必ず獲るから楽しみに待っているんだぞ」と自信満々に出かけることは出来ません。
そこには、常に不安がつきまとっています。
こんなことをずっと続けている内に、この男女の役割分担の影響は色濃く残りました。

不安があっても「今日は仕留めてみせる」と楽天的な男性は、潜在意識が味方して成功します。
でも、明日は上手くいくとは限らない。

その時に女性から「あなたは凄い人だから大丈夫」と言われたら、百人力なんです。
このひと言で勇気が湧き、同時に不安を取り除いてくれた女性に好意を抱くようになります。
これが、「プラス思考の女性の愛される」の意味なのです。

人間は生きていれば、様々な条件によってメンタルが変化します。
潜在意識は、イメージした状態を実現しようとします。
これは潜在意識の重要な性質です。

プラス思考の人は、落ち込んでいる時でも「一晩寝たら、明日はきっと大丈夫」と思えます。
そして、実際にそうなります。

マイナス思考の強い人は「もうこのまま落ち込んで病気になるかもしれない」
とどまるところを知らずにますます落ち込んでいく。
そんなことでは、人を応援するのは不可能です。

過去の経験を活かし、どうすれば元気が出るか熟知し、それを実行する。
それが、プラス思考のいい女です。

お客様の応援団になる

★良い言葉★

☆「あなたなら大丈夫」

☆「必ず上手くいくよ」

☆「応援してるからね」

こんな風に事あるごとにお客様に声をかけましょう。
お世辞やおだてだと腹を立てる男性はいないはずです。
心から応援してくれるあなたには、必ず多くのお客様ができるはずです。

ここで少しお役立ち情報!!
冬は少し気持ちを落ち込ませます。
なぜなら、色彩が目を刺激せず、同じ景色...嫌顔でも、気持ちは沈みがち。

だからこそ、冬はお部屋を、原色で派手にイメチェンしましょう!!
気持ちも明るくなり、派手すぎる色に飽きたら外で目を休める。
これが、沈みがちの気持ちを抑えてくれるそうです。

この冬は是非!実践を♪
とりあえず、今は自然の木々や花の色を見たりして”プラス思考”に染まりましょう!!

ポジティブな気持ちはお客様にも伝わるので、良い印象を与える事間違いなしですよ。☆
気持ちの良い接客をして、常連さんを沢山ゲットしちゃいましょう!

「いい女」は比較しない

ライバルは「昨日の私」自分を誰かと比べない

あなたは自分のことを魅力的だと思いますか?
この質問をぶつけられたとき、他人との比較で「魅力的かどうか」判断しようとする人がいます。

他人と比べる習慣があると、精神的安定は得られません。
こんなとき、いい女ならどうするでしょうか?!

鏡を見て、自分だけのことを考えて「魅力的だな」と思うのは「絶対的評価」」と言います。
誰かと比べ「あの人よりは魅力的だけど、この人よりは」と考えるのが「相対的評価」です。

さらに細かく「鼻の形はあの人の方が高いけど、目は私の方が大きくていいかな」
「それにあの人、口の形がよくないし」と部分的に比較することもあります。
これも「相対的評価」です。

現代人は、相対性評価をするほうが正確で、現実的で、賢そうだと思いがちです。
鏡を見て「うわー、私って魅力的」と言ってる人を見て「能天気で幸せだな」と思いますか?
だとしたら、それは立派な現代病です。

もっとも、「能天気で幸せ」はその通りです。
なぜなら、他人と比べる相対評価をする人は幸せではないからです。

いい女を自認し磨きをかけようとするのなら、まず自身に対して絶対評価をしましょう。
もちろんプラスの評価です。
そして、相対評価をするのは、自分の中だけにします。

他人と比べるのではなく、自分と比べるのです。
鏡を見て「昨日の私より美人」「昨日よりイキイキした目をしている」という感じです。

なぜ他人と比較する相対的評価をしてはいけないのか。
それは質の高い満足感が得られないからです。
他人を低めようとする意識が高まり、内面的な美しさを欠いていくことになるからです

誰でも自分のことを高く評価したい欲求があります。
ですから、なんとか優越感が得られる評価をしたがります。
他人の欠点や自分よりも劣る人を探して「私の方が勝ってる」と自信を維持しようとするのです。

何もかも他人と比較して競争していては、いつかは限度を知るときが来ます。
すると、どうなるか。
劣等感を抱いて落ち込むか、もしくは自分より劣っている人を必死に探すことになるのです。

他の人たちの素敵なところを探して、できれば言葉に出して褒めてみましょう。
もっと素敵ないい女になれるはずです♪

今回の内容はチャットレディのお仕事の上でもとっても役立つと思うので、是非活用してみてください。☆

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